さあ、夏のトレーニングに積極的に汗を流しましょう。
暑いときは「早朝ラン」がいいですよ!
先週末の土曜日は自宅(山口市下小鯖)を5時半過ぎに出発し、
秋吉台自転車道を利用して、
大内から山口中央高校方面、そして椹野川河川敷公園まで15㎞
折り返しはコースを変えて西京高校方面から山大横を抜けての12km。
いい汗がかけました(^^♪
7/5 6チャレンジピクニックラン
雨が心配ですが、上がることに期待してシャワーランを楽しみましょうかね~
レースでは雨が降ることも珍しくありません。カンカン照りの中を走ることを思えば楽に走れます。
 7:40までには受付を済ませてください。8時スタートです。
7/11-12 秋吉台合宿
 27日に試走してきましたが、ハードです。
7/19 東鳳翩山トレラン+瑠璃光寺~そばソフトラン
 8:30出発です。コースは一般登山者に配慮し、
 いつもの二つ堂からではなく、
 六軒茶屋から板堂を抜け」山頂へ
 帰路は分散して二つ堂か板堂。
 余力があればそばソフトランを行います。
≪走るための情報充実!!≫
アミノバリューのHPを参考にしましょう!
http://www.otsuka.co.jp/a-v/
以下、一部転載——————–
Q1)楽に走れる呼吸法はありますか?
A1)この質問や「呼吸はどうしたらいいですか?」という質問は意外とよく受ける質問です。呼吸は普段から常に、かつ自然にしていることなのですが、ふと気になったりするようですね。ランニングに慣れていない、ランニング開始直後、ペースを上げる、アップダウンを走る、レースの後半、など呼吸が気になる場面は時として出てくるのではないでしょうか。
自分なりのリズム
呼吸によって酸素を体内に取り込み血液を通じて全身に回すため、呼吸は深くしっかりとすることが基本です。「すーすー、はーはー」や「すーすーすー、はーはーはー」、「すー、はー」、「す、す、はーー」など、子供のころの体育の授業の時などから呼吸のリズムを先生に教わったことがあるという方もいらっしゃるのではないでしょうか。でも、特に何回ずつ吸って吐いた方がいいという決まりはありません。呼吸が荒くなってくると、数回ずつ吸って吐くリズムは呼吸が浅くなりがちです。自分のやりやすいリズムで構わないので、できるだけ深い呼吸ができるリズムを探してみましょう。これも決まりはありませんが、カラダの動きとリンクさせると呼吸しやすいようで
す。
呼気のみを意識
吸うことと吐くことを繰り返すのが呼吸ですが、「呼気(吐く息)」のみを意識してみるとスムーズな呼吸ができます。呼吸が乱れたり上がってきたと思ったら「はーー」としっかり吐きます。吐いた後には吸気を意識せずとも必要な分を吸い込むことができます。深くしっかり吐くことに慣れると新しい空気をしっかり取り入れられるので、普段から意識してみるといいかもしれませんね。
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他にも役に立つHPは、維新ランナーズのHPトップ画面に張り付けています。
しっかり活用してください。