皆さん、以下の苦情メールをどのように受け止め対応しますか!?
昨日の練習会に参加された皆さんにはお伝えし、今後の行動に生かすように周知しました。
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御団体の態度を見るに見かねて連絡をさせていただきました。
率直に申しまして私達は御団体のことを非常に不快に感じています。
とにかくマナーが悪いです。
①維新公園における定期練習におけるマナー
維新公園にて定期練習をされていると思います。
集合場所に訪れる会員の方の中に、コースを走っているランナーがいるにも関わらず、平気な顔して、またはお喋りしながら、前を横切る方が目に付きます。
当然、横切られたランナーはぶつかりそうになるのを避けようとしたり、急にスピードを下げることになります。
そのことにより、他人に接触したり、急激な減速による故障のリスクは、少しでもジョギングをして いる人であれば少し考えたら分かることです。
にも関わらず、「おっと」や「危ない~」と言って謝りもせず通り過ぎておられます。
この点については、私自身や仲間、他の方についても多数見かけておりますし、最近はそのことを話題にもしております。
そうは言っても、HPなども作っておられるぐらいの団体であるので、近年のランニングブームによる会員の増加に対しても適切な対応を取られるであろうと期待もしていました。
しかし、次の2点目により、我慢も限界に達しつつありますので、今回メールを出させていただきました。
②とくぢトレイルランニング大会でのレースマナー(2014/9/23)
本事案については、当日大会 に参加した方から聞いたもので、私自身が経験したものでないため、伝聞になりますがご容赦ください。
昨日、行われた大会に、御団体の会員も出場しておられました。
本大会のコース幅は非常に狭く、譲りあっての走行であったようです。
普通であれば、後ろから早いランナーが来れば道を譲り、譲ってもらったランナーは「ありがとう」など声をかけるものです。
御団体の会員の対応
・前を走る会員:後ろから来ているにも関わらず全く道を譲らない。自然に渋滞となります。
・後ろから追い抜く会員:道を譲ってもらっても、声一つかけない。
このような対応をしたのは御団体の会員だけだったそうです。
他にそのような人 はいなかったので、尚更印象に残ったようでした。
正直なところ、こんな基本的なことも出来ないような会員で構成されている団体とは思わず愕然としました。
会員に周知されるとのことですので、当面は静観させていただきます。
今後も、維新公園での練習や各種大会へ出場されることと思います。
そこでの態度、対応について、しっかり見させていただきます。
他のランナーのためにも、是非とも改善についてご検討いただくようお願いします。
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▼韋駄天▼
維新ランナーズのTシャツを着ることは看板を背負っていること。どこにいても目立ち多くの方に見られています。
自らを省みて正すべきは正し、維新公園を利用する皆さんが不快に感じられないように、
周回コースを集団で走るときは2列以内、周囲に気を配り譲り合いの気持ちを持って利用するよう心がけましょう。
たったひとりの気配りのない言動でも「維新ランナーズは」と言われてしまいます。
施設管理者から「維新ランナーズは使用禁止」と言われないよう、他に迷惑を掛けず明るくあいさつを交わし、楽しい練習に心がけましょう。
